素材本来の味をお届け ホテルグランヴィア和歌山

和歌山市友田町のホテルグランヴィア和歌山では、三段重の「謹製おせち」と二段重の「和洋おせち」の2種類を用意。

フレンチのスペシャリストとして名誉あるフランス共和国農事功労章シュヴァリエを受章した、JR西日本ホテルズ総料理長の佐藤伸二氏が監修。伝統的な和食の「おせち」料理に本格的な「フランス料理」と「ホテル洋食」の要素を取り入れ、子どもから大人まで一緒に楽しめるこだわりのおせちに仕上げました。

三段重の「謹製おせち」は、イセエビやからすみ、帆立貝柱燻製やホエー豚のパイナップル添えなどが白木製の重箱に豪華に盛り付けられた約4人前42品目の贅沢おせち。

また二段重の「和洋おせち」は、数の子醤油漬や五郎島金時の渋皮栗きんとんをはじめ、ローストビーフや牛ホホ肉のシチューなど約4人前29品目が収められた和洋折衷のおせちです。

同ホテルのおせちは、素材本来の味と風味を壊さず、みずみずしさを保ち出来たてのおいしさを楽しんでもらうため、調理後に急速冷凍し冷凍状態のまま届けられます。到着後、冷蔵庫(5~10℃前後)で約24時間自然解凍し、さらに室温で1~2時間置くと、よりおいしくいただけるとのこと。

「和洋おせち」(二段重・2万2000円・税、送料込み。早期割引価格1万9800円・同)、「謹製おせち」(三段重・3万3000円・同。早期割引価格2万9700円・同)。

予約は12月13日(早期割引価格は11月17日)まで。申し込みは同ホテル(℡073・425・7711)。

「謹製おせち」(三段重・約4人前42品目)

「謹製おせち」(三段重・約4人前42品目)