門 博文

門 博文

地元と密着してこそ政治家 和歌山のことを一番に考える

「ふるさとのチカラ」という本を出版いたしました。巻頭の二階幹事長、みのもんたさんとの鼎談で国会議員の仕事を語っていただきました。 門 僕らの周りの議員が言うには、「二階幹事長って一年のうちにどれだけ和歌山へ帰るんか」って […]

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「国家像」を示すことが急務 人口激減時代をどう進むか

コロナ禍の中、不安な毎日が続いています。また、例年にも増して暑さの厳しい日が続き熱中症の被害も連日、報告されており心配事が重なっております。このダブルパンチの中政治が果たすべき役割、責任は大変、大きなものになっていると自 […]

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「和歌山・再発見の旅」へ  GO TOキャンペで地元を知ろう

去る6月19日、都道府県をまたぐ移動制限が解除され私も久しぶりに和歌山に帰ることができました。4月に緊急事態宣言が発出され、それを受けて自民党は所属議員に東京から地元への移動を控えるよう幹事長名で通達しました。そのため私 […]

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未曽有の危機に気を緩めず 国民を守る異次元の対応を

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い移動が制約されている中、もう1カ月以上も和歌山に戻れておらず忸怩(じくじ)たる思いで毎日を過ごしています。メールやファックス、地元事務所からの連絡等で和歌山の皆さまの要望や窮状をお伺いし […]

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「一社もつぶさない」決意で 新型コロナ対応に全身全霊

新型コロナウイルスの感染拡大が続いています。わが国はもとより世界中に拡大し多くの方々が感染しそしてお亡くなりになっており心よりお見舞い、お悔やみを申し上げます。一日も早い収束を心から願うばかりです。そして何よりもこの拡大 […]

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和歌山で大きな観光の花を 地域、経済の発展にチャンス

「若の浦に潮満ち来れば潟をなみ葦辺をさして鶴鳴き渡る」 神亀元年(724)、山部赤人が聖武天皇の紀伊行幸にお供した折、和歌浦の息を飲むような美しい景色を讃えて詠んだ作品です。私も改めて奠供山(てんぐやま)から眺めましたが […]

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災害対応の人員配置を 台風19号が突きつけた教訓

 一年が経つのは早いものでもう師走になりました。私も先般の内閣改造で国土交通大臣政務官の職責を担わせていただいてはや2カ月半が経過いたしました。この間、従来の政治活動に加え政府の一員としての仕事を担うこととなり、おかげさ […]

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国土強靱化さらに取り組む 大臣政務官就任で決意新た

夏の参議院選挙後、9月に内閣改造が行われました。それに伴い去る9月13日、私も国土交通大臣政務官の職責を担わせていただくこととなりました。これまでお支えくださいました皆さまのおかげとこの紙面を借り御礼申し上げます。当選以 […]

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意外に知らない隣国ロシア バレエやシーフードも魅力

8月25日から28日の間、ロシアを訪れました。 ロシアといってもモスクワ方面ではなく極東ロシアのウラジオストクとユジノサハリンスクへの訪問でした。私は現在、自民党観光立国調査会事務局次長を務めております。その立場で今回は […]

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IRこそが地域活性の鍵 誘致を成功させる3つの要点

1月に召集された第198回国会は26日をもって会期末を迎えます。この間を振り返りますと5月には「平成」から「令和」へと時代が代わり天皇陛下のご退位と新天皇陛下のご即位がなされました。上皇陛下が「天皇」として最後に臨まれた […]

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