門 博文

門 博文

現場のニーズに柔軟に対応 ワクチン推進で「日常」回復を

1月に召集された第204回国会は去る6月16日をもって会期末を迎えました。150日間の会期中、さまざまな議論が国会の中で行われましたがその中心になったのはやはり新型コロナウイルス感染症に関することでした。 私が所属する厚 […]

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国民として憲法に関心を 時代に即した改正議論が必要

1月に召集された第204国会もゴールデンウィークを終え、いよいよ後半国会へと移ってまいります。現下のコロナ対策と並行して重要な法案審査が今後も会期末にかけて続きます。この中で国民投票法改正案が成立する見通しとなり憲法改正 […]

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生命と財産を守る防災対策 東日本大震災10年、政治の役割

通常国会での質疑が行われていますが令和3年度予算案が衆議院を通過し当院では常任委員会で法案審査などの実質的な質疑が始まっています。 私は今国会も厚生労働委員会と法務委員会、それから沖縄及び北方問題に関する特別委員会に所属 […]

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道路、観光、防災など推進 ふるさと振興、本年のテーマ

新年を迎えて早いもので間もなく1カ月が過ぎようとしています。本年、最初の投稿ですので改めまして今年もよろしくお願い申し上げます。さて通常国会は去る18日に召集され憲法にあるように150日間の会期で予算案や法案の審議、そし […]

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コロナワクチン巡り国会質問 新春へ感染防止の年末年始を

去る11月10日、衆議院本会議において初めて自由民主党を代表して質問をいたしました。「予防接種法及び検疫法の一部を改正する法律案」についての質問です。ご承知のようにコロナ禍においてワクチンの開発が世界中から渇望されていま […]

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地元と密着してこそ政治家 和歌山のことを一番に考える

「ふるさとのチカラ」という本を出版いたしました。巻頭の二階幹事長、みのもんたさんとの鼎談で国会議員の仕事を語っていただきました。 門 僕らの周りの議員が言うには、「二階幹事長って一年のうちにどれだけ和歌山へ帰るんか」って […]

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「国家像」を示すことが急務 人口激減時代をどう進むか

コロナ禍の中、不安な毎日が続いています。また、例年にも増して暑さの厳しい日が続き熱中症の被害も連日、報告されており心配事が重なっております。このダブルパンチの中政治が果たすべき役割、責任は大変、大きなものになっていると自 […]

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「和歌山・再発見の旅」へ  GO TOキャンペで地元を知ろう

去る6月19日、都道府県をまたぐ移動制限が解除され私も久しぶりに和歌山に帰ることができました。4月に緊急事態宣言が発出され、それを受けて自民党は所属議員に東京から地元への移動を控えるよう幹事長名で通達しました。そのため私 […]

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未曽有の危機に気を緩めず 国民を守る異次元の対応を

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い移動が制約されている中、もう1カ月以上も和歌山に戻れておらず忸怩(じくじ)たる思いで毎日を過ごしています。メールやファックス、地元事務所からの連絡等で和歌山の皆さまの要望や窮状をお伺いし […]

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「一社もつぶさない」決意で 新型コロナ対応に全身全霊

新型コロナウイルスの感染拡大が続いています。わが国はもとより世界中に拡大し多くの方々が感染しそしてお亡くなりになっており心よりお見舞い、お悔やみを申し上げます。一日も早い収束を心から願うばかりです。そして何よりもこの拡大 […]

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