浮島 智子

浮島 智子

不妊治療の保険適用拡大を 少人数学級推進を申し入れ

先月、9月の防災月間を記念する街頭演説を公明党和歌山県本部・女性局として和歌山県内6市3町で開催させていただきました。防災・減災は重要な課題です。今月の台風14号の折りも、和歌山県内では人的被害、崖崩れによる落石、波によ […]

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当事者の声を聞き緊急支援 文化芸術を支える活動に注力

先日、日本歌手協会の田辺靖雄会長他、合田道人理事長、山本リンダ理事らが来訪され、コロナ禍で大きな打撃を受ける文化芸術活動に対する国の「緊急総合支援パッケージ」の実現をリードした取り組みに「文化芸術を守るために尽力してくれ […]

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困窮学生への緊急給付金が実現 9月入学を含め学びの保障を検討

4月16日から和歌山など全国に拡大された緊急事態宣言は5月14日に和歌山を含む39県で解除され、18日からは近鉄百貨店和歌山店の全館、イオンモール和歌山の専門店街などが再開、県立学校では時間差登校などの分散登校の実施、高 […]

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現場の声から支援の必要訴え 全員で新型コロナのリスク抑制を

はじめに、この度の新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになられた方に哀悼の意を表するとともに、ご遺族の方には心よりお悔やみ申し上げます。日本国内において初めて患者の発生を確認したのが1月15日。和歌山県では2月13日の夜 […]

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「和歌祭四百年」へのスタート 新たな取り組み和歌の浦で続々

先週の日曜日に和歌山市の和歌の浦で「和歌祭四百年式年大祭実行委員会並びに和歌祭四百年式年大祭奉賛会」の発足式が、和歌山の各界から幅広い方々が出席のもと開催され、私も参加させていただきました。 和歌祭は紀州藩祖の徳川頼宣が […]

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文化芸術は世界との対話促す 県内でICOM京都大会の行事

約140カ国・地域の代表で構成され、世界の博物館関係者が集う「第25回ICOM(国際博物館会議)京都大会」が今月1日から7日まで国立京都国際会館をメイン会場に開かれ、日本初開催となった今大会には、国内外から過去最多の45 […]

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子どもたちが輝くために きめ細かな教育の充実に全力

 今、人工知能、ビッグデータ、ロボティクス等の先端技術が高度化してあらゆる産業や社会生活に取り入れられ、社会の在り方そのものが劇的に変わるとされる「ソサエティ5・0」時代の到来が予想されています。  このような中で、子ど […]

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現場第一、小さな声を聞く力 「亥年の決戦」の連続勝利へ

1月28日、第198通常国会が召集されました。会期は6月26日までの150日間となります。 ことしは、公明党結党55年の節目を迎えます。30年続いた平成の元号が改められ、新しい時代の幕開けとなりますが私たち公明党は、いか […]

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一人も置き去りにしない教育 副文科相として県内の公務も

第197臨時国会は、今月10日、閉幕いたしました。今国会では、災害被災地の復旧・復興を進める2018年度第1次補正予算や、経済と暮らしを守る重要な法改正が実現しました。 第1次補正予算には、学校のブロック塀の危険除去や全 […]

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一人ひとりに光をあてる 副文科、内閣相の重責に全力

この度、10月2日に発足した第4次安倍改造内閣におきまして、文部科学副大臣兼(東京オリンピック・パラリンピック競技大会担当)内閣府副大臣の重責を担わせていただくこととなりました。これまでも教育政策に取り組んでまいりました […]

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