社会のニュース一覧

消毒液を和歌山市に 紀州ライフ社、なるコミ

訪問看護事業を手掛ける㈱紀州ライフコーディネートサービス(和歌山県和歌山市冬野、寺本千秋代表取締役)と、地域住民の健康増進や交流活動に取り組むNPO法人健康とコミュニティを支援するなるコミ(同市鳴神、宇都宮越子代表理事) […]

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海開き前に美しく 加太海水浴場で清掃活動

海開きを前に、和歌山県和歌山市の加太海水浴場で27日、地元ボランティアらによる清掃活動が行われた。 清掃してきれいになった海で海水浴客を迎えようと実施。加太地域活性化協議会が実施し、同地域の観光協会や連合自治会、日本たば […]

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国際線旅客99.8%減 5月の関空利用状況

関西エアポート㈱は25日、関西国際空港の5月の利用状況を発表。新型コロナウイルスの世界的流行による出入国制限や移動自粛の影響が続き、総発着回数は3767回(前年比79%減)、国際線発着回数は2798回(同79%減)、国際 […]

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ボーガンを有害指定 県が宝塚死傷事件受け

和歌山県は26日、クロスボウ(銃砲型近代洋弓)を同日付で県青少年健全育成条例の有害器具類に指定したと発表した。クロスボウはボーガンと呼ばれることが多く、今月初めに兵庫県宝塚市の住宅でボーガンで撃たれ4人が死傷する事件が発 […]

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宮崎と和歌山で2回開催 来年の国民文化祭

文化庁は、10~12月に宮崎県で開催予定だった第35回国民文化祭と第20回全国障害者芸術・文化祭を、来年7~10月に延期する。新型コロナウイルスの感染リスクなどを考慮した。来年10月30日~11月21日には和歌山県内初開 […]

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災害時の停電に備え 関西電力送配電が訓練

関西電力送配電㈱和歌山支社(近藤忠司支社長)は25日、台風などの災害時に備えた停電の復旧訓練を、和歌山県和歌山市毛見の同社琴の浦訓練場で行った。 同社は4月1日、関西電力の送配電部門の分社化により誕生。電力の安定供給のた […]

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特殊詐欺被害を防止 コンビニ店長に感謝状

特殊詐欺の被害を未然に防いだとして、和歌山西署は25日、セブン―イレブン和歌山マリーナ入口店店長の北又理恵さん(51)に感謝状を贈呈した。 同署によると、5月16日午前11時ごろ、70代の男性が来店。北又さんは「電子マネ […]

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窓際使い、少人数で 部活動も感染対策徹底

和歌山県内の学校が通常授業を再開して約2週間。多くの学校では授業とともに部活動も再開している。県教育委員会はホームページに部活動再開のガイドラインを掲載。共用物の消毒や生徒同士の距離を空けるといった感染対策を十分に行うこ […]

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災害時に資機材を共用 連合と県社協が協定

連合和歌山と和歌山県社会福祉協議会は25日、災害が発生した際のボランティア活動に使用する資機材の管理、相互利用に関する覚書を締結した。 連合和歌山は昨年5月、県社協が運営する県災害ボランティアセンターとの間で「災害ボラン […]

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加太にハナミズキ植樹 ソロプチ和歌山紀ノ川

女性の奉仕団体、国際ソロプチミスト和歌山紀ノ川(黒田美智子会長)は23日、和歌山県和歌山市加太の市立青少年国際交流センターに、ハナミズキを植樹した。 同団体は、女子学生や外国人留学生をはじめ、青少年のさまざまな活動や育成 […]

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