【AR】の付いた記事はパソコンの画像にアプリをかざすと、
動画をご覧いただけます

ニュースのニュース一覧

誤発進防止に 整備振興会が新システム

和歌山整備振興会和歌山支部第3ブロック(和歌山市船戸から黒田地域)のメンバーはこのほど、「S―DRIVE誤発進防止システム」の販売・取り付けをスタートしました。 コンビニの駐車場に停める際、踏み間違いによりウィンドーを突 [...]

続きを読む>>


本物の味わいを 「珈琲おくむら」オープン

最高級の豆をいり立ての状態で飲める専門店「珈琲 おくむら」が和歌山市のJR紀伊駅近くにオープンしました。 元々小中学校の教諭だった店主の奥村眞知子さんは、食と健康について強い関心を抱いており、退職後にNPO法人「1杯のコ [...]

続きを読む>>


真心込め人形供養 18日セレモール那賀打田

今まで大切にしてきた人形、どうしたら良いか困っていませんか――。 紀の川市田中馬場の葬祭会館・セレモール那賀打田(山本潤代表取締役社長)は3月18日、同所で「第12回人形供養祭」を営みます。午前10時~正午。受け付けは9 [...]

続きを読む>>


短編映画『替わり目』 映画祭でグランプリ

和歌山大学観光学部の木川剛志准教授が監督を務め、笑いの文化研究、発表を行うボランティア団体「わかやま楽落会」メンバーが出演した短編映画『替わり目』が、1月に長野県で行われた「第9回商店街映画祭」でグランプリと串田和美監督 [...]

続きを読む>>


危険な場所は? 高松小が安全マップ作り

和歌山市立高松小学校(同市東高松、西川厚子校長)で22日、学校の周辺地域で事故や犯罪が起こりやすそうな場所をまとめた「地域安全マップ」の作成が行われ、3年生が地域を調査した。 県は平成25年度から、県警や防犯ボランティア [...]

続きを読む>>


個性豊かな洋画並ぶ 四季の会が作品展

洋画グループ「四季の会」の第14回展が27日まで、和歌山市の県民文化会館で開かれている。 2年に1度の展覧会で、指導する同市の洋画家・中森順一さんと14人の教室生が油彩や水彩約45点を出品。会員には市展や県展をはじめ、全 [...]

続きを読む>>


和歌山市奨学金返還助成 4月にも受付開始

就職などを契機に、学生の市外転出などを抑制することを目的に和歌山市が創設した奨学金返還助成制度で、市は4月中にも、学生側の制度利用の申し込みを受け付ける。締め切りは6月末の予定。平成31年4月の制度適用の初採用時期には、 [...]

続きを読む>>


がんとの付き合い方 社労士の富永さん本寄贈

がんとの付き合い方や、治療と仕事の両立の方法などをまとめ、昨年10月に出版された書籍『がん患者の社労士が書いた 自分らしい「がん」とのつきあい方』の著者で、和歌山市湊の社会保険労務士、富永博さん(67)が24日、県庁を訪 [...]

続きを読む>>


珍しい立体涅槃図 3月15日了法寺で開帳

釈迦が入滅する様子を表した涅槃(ねはん)図を群像で表現した全国的に珍しい「立体涅槃像」が公開される涅槃会が、日正山了法寺(和歌山市坂田、小林慈亨住職)で3月15日、午前9時から午後5時まで開かれる。 同寺は紀州徳川家初代 [...]

続きを読む>>


2月26日付

◆短編映画『替わり目』 映画祭でグランプリ ◆危険な場所は? 高松小が安全マップ作り ◆個性豊かな洋画並ぶ 四季の会が作品展 ◆和歌山市奨学金返還助成 4月にも受付開始 ◆がんとの付き合い方 社労士の富永さん本寄贈 ◆珍 [...]

続きを読む>>


カテゴリ

月別アーカイブ

  • WAKAYAMA NEWS HARBOR

サービス一覧