がんばってます

門 博文

「和歌山・再発見の旅」へ  GO TOキャンペで地元を知ろう

去る6月19日、都道府県をまたぐ移動制限が解除され私も久しぶりに和歌山に帰ることができました。4月に緊急事態宣言が発出され、それを受けて自民党は所属議員に東京から地元への移動を控えるよう幹事長名で通達しました。そのため私 […]

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自民党は県民の「命」と「生活」を守る 一律10万円給付、国土強靭化緊急対策延長

この週末、久々に和歌山に帰ってまいりました。地元入りは3月に県庁を訪問し、仁坂知事や県議会関係者の皆さまと新型コロナウイルス対策を協議して以来、約3カ月ぶりとなります。これほど故郷・和歌山に帰って来なかったのは40年近い […]

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コロナ後の大変化に対応 新国際秩序、分散型の国づくり

6月19日にコロナウイルス対策に伴う移動制限が、首都圏を含め全国でようやく解除されました。私も緊急事態制限のもと移動できず、3月末から帰和がかなわなかっただけに開放感があります。 ただ、コロナ禍は収まったわけではありませ […]

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国民に寄り添う支援策を強化 現場の声から継続的に政策提言

梅雨の季節となり、和歌山の宝、梅の実がすくすくと育っています。 全国に向けて発出された「緊急事態宣言」が5月14日に解除され、1カ月が過ぎました。県内の皆さんにも「新しい生活様式」への転換や、厳しい中での事業の再開など、 […]

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ドローン利用の安全確保へ 規制法改正案の成立が焦点

6月17日に迫った会期末。おおかたの国会議員は、新型コロナウイルス蔓延と東京での自粛生活の行方を案じておられるところではないかと思いますが。私の目下の懸念は、私が何度も仲間の先生方と議論して作ってきたドローン法案が今国会 […]

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ポストコロナの財政金融策 ―タダのランチは無い

緊急事態宣言が全国的に解除されました。これから、徐々にウイズコロナの生活が始まります。まずは、ダメージを受けた企業や事業主、個人の救済のための施策を実施し、追加しなければなりません。何より社会的弱者の命と暮らしを守ること […]

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困窮学生への緊急給付金が実現 9月入学を含め学びの保障を検討

4月16日から和歌山など全国に拡大された緊急事態宣言は5月14日に和歌山を含む39県で解除され、18日からは近鉄百貨店和歌山店の全館、イオンモール和歌山の専門店街などが再開、県立学校では時間差登校などの分散登校の実施、高 […]

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未曽有の危機に気を緩めず 国民を守る異次元の対応を

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い移動が制約されている中、もう1カ月以上も和歌山に戻れておらず忸怩(じくじ)たる思いで毎日を過ごしています。メールやファックス、地元事務所からの連絡等で和歌山の皆さまの要望や窮状をお伺いし […]

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「農は国の基なり」食糧自給率低下に警鐘 ―コロナ危機から活かす教訓―

政府が全国に緊急事態宣言を拡大して間もなく1カ月。この間、全国各地の医療現場ではまさに「命」を懸けた戦いが、連日連夜、不眠不休のごとく繰り広げられています。また、県内においても和歌山県庁をはじめ各自治体、保健所の職員の皆 […]

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パンデミックを乗り越える 突きつけられた多くの課題

【1】緊急事態宣言が延長されました。皆さんのご協力で感染者数が大きく減少してきましたが、十分なレベルではないためです。国民生活の安全と安心のため、緊急事態への当面の対策は、 ①コロナウイルス対策 引き続き気を緩めることな […]

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