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市高がセンバツ当確 智弁との県勢対決制す

秋季近畿地区高校野球大会は4日目の25日、京都市右京区のわかさスタジアム京都で準々決勝3試合があった。第1試合では市和歌山と智弁和歌山の和歌山県勢同士が対戦。市高がエース・小園の好投で智弁を2―0で下し、来年春の選抜高校 […]

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智弁センバツ微妙に 打線が小園の前に沈黙

25日に行われた秋季近畿地区高校野球大会の準々決勝。和歌山県3位で出場の智弁和歌山は打線が振るわず市和歌山に0―2で敗れ、来春の選抜高校野球大会への出場は微妙となった。 今大会の初戦で東海大大阪仰星(大阪2位)の好投手・ […]

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県名匠に山上さん 紀州へら竿の伝統工芸士

伝統ある工芸品や生活用品などの製作技能を保持し、技術文化の向上に功績がある優れた技術者に贈られる2020年度「県名匠表彰」に、紀州へら竿の製作技術を伝承する和歌山県橋本市の製竿師、山上寛恭(やまうえ・ひろやす)さん(68 […]

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新たに4人の感染確認 県内累計272人に

和歌山県は25日までに新たに4人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。これで県内の累計感染者数は272人となった。17人が入院中。 24日には2人の感染を発表。1人は御坊保健所管内の30代の男性会社員で、クラスター( […]

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昭和の名曲堪能 ぶらくり丁で歌謡ステージ

昭和を彩った名曲を届ける「ぶらくり歌謡ステージ」が25日、和歌山県和歌山市本町のフォルテワジマ4階ホールで開かれ、地元ゆかりの歌手らが懐かしのメロディーで観客を魅了した。 約150人が来場。紀の国わかやま文化祭開催1年前 […]

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地域とのつながり密に 和遊協ら清掃活動

和歌山県遊技業協同組合(金貴如理事長)と和歌山市遊技場組合(同組合長)は25日、和歌山城で清掃活動に汗を流した。 県民の心のよりどころともいえる和歌山城を美しくしようと、ことしで3年目の取り組み。市遊技場組合は2016年 […]

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10月27日付

◆市高がセンバツ当確 智弁との県勢対決制す ◆智弁センバツ微妙に 打線が小園の前に沈黙 ◆県名匠に山上さん 紀州へら竿の伝統工芸士 ◆新たに4人の感染確認 県内累計272人に ◆昭和の名曲堪能 ぶらくり丁で歌謡ステージ […]

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県内選手指名なるか 26日ドラフトに注目

プロ野球の新人選手選択会議(ドラフト)が26日、東京都内で開かれる。和歌山県内からは高校生4人がプロ志望届を提出。和歌山出身で県外の高校、大学で活躍中の選手も吉報を待つ。 県内の高校生では、智弁和歌山の小林樹斗投手、細川 […]

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10年ぶりボーナス減 県人事委員会が勧告

和歌山県人事委員会(平田健正委員長)は23日、県と民間の給与の均衡を図るため、県職員のボーナス(期末・勤勉手当)を0・05カ月分引き下げるよう、仁坂吉伸知事と岸本健県議会議長に勧告した。ボーナスの引き下げ勧告は2010年 […]

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スナック関連で2人 県内コロナ累計268人

和歌山県は23日、御坊保健所管内の50代無職女性と30代無職女性の2人が新たに新型コロナウイルスに感染したことが確認されたと発表した。県内の感染者は累計268人で、2人が退院し入院中の患者は16人となった。 県福祉保健部 […]

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